みづくくる 一六八 十 一六八  【HIROYA to IROHA】

絞り染色作家藤井裕也ブログ【みづくくる~ひろやといろは】。 水くくる=絞り染めの意。一六八=ひろやと物事のいろはを掛け合わせ題しました。 一六八十一六八は『いろは十色は・ひろや都いろは・色やとひろや・いちろひらくたりいろひらく』とも読みます。

3)Facebook。

今日はつらつらと書けないですが何とか第3稿!

Facebookのお友達申請の際の判断や公開設定について。
はてなブログなのにFacebookについて書いてみます(笑)

お友達リクエストの際はメッセージを添えるのが双方常識的な申請で一言あってこそのご挨拶だと思いますが、
メッセンジャーのフィルターで届かなかったりも現実的にありますしイベントで顔見知りになって申請してもいいですか?とお声がけが双方にあった場合など、様々なパターンがあり、そのあたりは柔軟に承認させていただいた上でメッセージを入れさせてもらうこともあれば、相互フォローからスタートする場合もあります。
ご返信を待って何らリアクションがない場合は即外させていただくこともあります。
フォローとお友達申請は別だと思います。

約700名近くのお友達が多いのか少ないのかの判断は出来ませんけれど、4年の運営で随分と各種SNSへの理解が進んで来た気がしますが自動タグつけや人様とご一緒させて頂いた際のお写真と投稿には配慮しつつ、
企業同士のプライバシーポリシーを順守しながら運営し相互に相補的な節度ある発信をしたいものですね。
皆さんとの距離感が良くなるためのものであって、情報で自分を埋めるための使い方にはしたくないなと感じております。

公開設定はオープンに、フォローボタンも一般公開に広げるに至るまでお友達のみの運営方針でしたが、
自分自身の作品を発表し作家活動をしているならば、どうあれオープンで進めるしかないと思えるようになりました。
実際には公開8割、お友達1割、カスタム1割の投稿です。

個人的な繋がりの運営ならお友達限定でいいと思いますが、FBで繋がっているお友達のみで投稿のご縁をくくるよりもまずは触れていただいて拝読くださった上で空気感や相互理解の中で実際にお会い出来たりと交流が進んでいくのかなと考えてます。


Facebookのグループについて。
親しい友達やコミュニティグループの情報交換に、非公開や秘密のグループというのがあります。
2〜3件お友達に招待され秘密のグループに所属していましたけれど全て勝手に脱会。
お友達のコミュニティですからその点僕の性格をよく判ってくださっているはずです。きっと。

非公開グループについても、デザイン系の先輩からのご招待で追加されていた大変勉強になるつながりのコミュニティ。そこに時間を費やしていられない状況があり、脱会。
※お仕事やファミリーのグループは別です。念のため。

さすがにお友達をご挨拶なしに勝手に外すということはありませんが、
〆切間際の際によくあるものづくりの思考回路がそうさせるのか、中小零細企業の現場、最前線で日常的にたたかう身としては、
決して他意はなくお友達グループのみのコミュニティの枠からエイヤッと離れたくなる心境をご理解していただくしかありません。


そんなこんなのFacebookについて。
ここで語っていることは個人の感想に基づくものであり、皆さんの使い方とはまた違うかと思います。

なんとなくはてなブログFacebookについて語ってみました?